:::: MENU ::::

R2PLive

A global portal of R2P-related media articles for students, scholars, and civil society.

Blog

  • Aug 04 / 2015
  • Comments Off
Europe

Казус Башира и мировой порядок

  СОБЫТИЯ И КОММЕНТАРИИ; Мир без правил Казус Башира и мировой порядок Федор Лукьянов 731 слов 17 июня 2015 Российская Газета ROSSIG 8 Русский © 2015 Rossiyskaya Gazeta. All rights reserved. Президент Судана Омар аль-Башир спешно улетел домой из Йоханнесбурга, куда прибыл на встречу в верхах Африканского союза. Его самолет покинул воздушное пространство ЮАР незадолго [...]

  • Jul 17 / 2015
  • Comments Off
Europe

КАРТ-БЛАНШ. ВТОРОЙ РЕФЕРЕНДУМ В КРЫМУ: POURQUOI PAS?

  КАРТ-БЛАНШ. ВТОРОЙ РЕФЕРЕНДУМ В КРЫМУ: POURQUOI PAS? Станислав Варыханов 824 слов 17 июля 2015 Независимая Газета NEVGAZ 145-146 Русский (c) 2015 Nezavisimaya Gazeta, DLS. All Rights Reserved.   СПОКОЙНАЯ УВЕРЕННОСТЬ В СВОЕЙ ПРАВОТЕ ЭФФЕКТИВНЕЕ ИСТЕРИКИ И ШАПКОЗАКИДАТЕЛЬСТВА Не так давно премьер-министр Дмитрий Медведев назвал денежный эквивалент присоединения Крыма. Целевая программа будет стоить 708 млрд [...]

  • Jul 05 / 2015
  • Comments Off
Middle East

مبدأ “مسؤولية الحماية” وسوريا: الإمبريالية بوجهٍ إنساني

مبدأ “مسؤولية الحماية” وسوريا: الإمبريالية بوجهٍ إنساني B.S.CHIMNI 26 September 2013 إن معارضة التدخل العسكري في سوريا ليست من باب الدعم لنظام الأسد الوحشي.  بل وبإمكان دول مجموعة البريكس الإعتماد على  تبريرات قانونية وسياسية قوية للوقوف ضد مثل هذا التدخل؛ إذ أن اللغة الإنسانية لمبدأ المسئولية عن الحماية يتم التلاعب بها بسهولة. إن تغليب الحكمة الدولية [...]

  • Jul 05 / 2015
  • Comments Off
Middle East

مفهوم “مسؤولية الحماية” لا يزال داخل اللعبة السياسية رغم سقوطه في ليبيا وسوريا

مفهوم “مسؤولية الحماية” لا يزال داخل اللعبة السياسية رغم سقوطه في ليبيا وسوريا GARETH EVANS 27 September 2013 فَشَلُ العالم في الرد بفعالية على الفظائع التي ترتكب في سوريا قد يعني سقوط مبادرة “مسؤولية الحماية” التي تبنتها الأمم المتحدة عام 2005، إلا لم تخرج بعد من اللعبة السياسية. فلا تزال مبادرة مسئولية الحماية تقدم نهج مبدئي [...]

  • Jul 05 / 2015
  • Comments Off
Europe

О ПРАВЕ РОССИИ НА СИЛОВОЕ МИРОТВОРЧЕСТВО В НОВОРОССИИ

Учитывая очевидно бесчеловечную и корыстную позицию США и ЕС по событиям на Украине, заочно ясно, что необходимое миротворческое решение ситуации в Совете Безопасности ООН едва ли возможно. For full article, click here.

  • Jun 23 / 2015
  • Comments Off
Asia-Pacific

シリア軍事介入への重大な疑問

シリア軍事介入への重大な疑問 伊藤和子 | 弁護士、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長         2013年8月29日 13時59分 シリアにおける化学兵器使用 内戦で残虐行為が果てしなく広がり、罪もない民間人が日々殺害されていくシリア。ここにきて情勢がいっそう緊迫してきた。 今月21日、ダマスカス郊外で、化学兵器が使われて子どもを含む数百人が犠牲となった。 国際NGO国境なき医師団は24日、同団体が支援しているシリアのダマスカスにある3つの病院で合計約3600人の患者が神経ガスによる症状を示していると公表、このうち355人は死亡したとしている。患者らは現地時間で21日未明、けいれんや瞳孔の縮小、呼吸困難などの症状が一斉に確認され、神経毒性症状に用いる薬アトロピンで治療された。同団体のランセン医師は、原因については不明としながらも「3時間以内に神経毒性のある物質にさらされた可能性がある」と指摘した。この化学兵器使用については、反政府勢力と政府側の双方が相手による攻撃だと主張している。 For full article, click here.

  • Jun 23 / 2015
  • Comments Off
Asia-Pacific

シリア 安保理決議2118と今後の国際社会の課題

シリア 安保理決議2118と今後の国際社会の課題 伊藤和子 | 弁護士、国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長 2013年9月30日 1時38分  シリア情勢をめぐって、注目すべき世界の変化 9月27日、国連はシリア問題に関し、安保理決議2118を採択した。 米ロがシリアの化学兵器を国際管理下で管理させる安保理決議について合意したのだ。 思えば、今年8月末頃は、国連安保理等全く無視して、米国・英国・フランスら大国が武力行使にひた走るのを誰もが止められないのではないか、と思われたが、そのような最悪の事態を迎えることは当面回避された。 この間、1カ月で世界に起きたこと、それは、非常に注目すべき重要な展開であった。 For full article, click here.

  • Jun 15 / 2015
  • Comments Off
Asia-Pacific

シリア対応「米国の後退」 失われる緊張感と影響力

[論壇誌 10月]シリア対応「米国の後退」 失われる緊張感と影響力 読売新聞社 1878 words 28 October 2013 読売新聞本社・地域版 YOSHIN 11 Japanese (c) 2013 Yomiuri Shimbun. All Rights Reserved.   ◇思潮 opinion シリア情勢に世界の関心が集まっている。アサド政権が化学兵器を使用したことで、米国のオバマ政権がシリア攻撃を決断。だが大統領はその承認を議会に諮るとし、その後ロシアの外交調停を受け入れ、攻撃を見送った。この一連の動きに、多くの論者は「米国の後退」を読み取っている。(文化部 植田滋) シリア情勢については、国際政治学の久保文明氏、細谷雄一氏、中東研究の池内恵氏の座談会「アメリカが『世界の警察官』をやめた日」(『中央公論』)が、論点を的確に取り上げている。 池内氏は、米大統領がシリア攻撃を決断しながら議会に諮るとした8月末の声明について、「『オバマ・ショック』と言えるものでした。なぜなら、アメリカがこれまでのように抑止力を提供する責務を担わない、と見えたからです」と指摘。細谷氏は、以前の米国はイラクが大量破壊兵器を開発したかもしれないというだけで空爆したのに、今回はシリアが化学兵器を使用したのに空爆しないことから、「一九九〇年代後半にいわゆるリベラルな介入主義が英米を中心に広がり、二〇〇五年にはR2P=『保護する責任』という理念が国連でも認められ、確立しました。しかし、この流れが今、確実に退潮しつつあります」と説明する。 For full article, click here.

  • Jun 15 / 2015
  • Comments Off
Asia-Pacific

シリア反体制派「攻撃せねば虐殺が続く」

シリア反体制派「攻撃せねば虐殺が続く」 409 words 5 September 2013 長崎新聞 NAGAJP Japanese Copyright 2013. 長崎新聞   【ニューヨーク共同】シリア反体制派の統一組織「シリア国民連合」米事務所のヤセル・タバラ法律顧問兼広報官は3日、共同通信に対し、米国などによるシリア攻撃の必要性を主張。「国際社会が行動しなければアサド政権に大量虐殺を続けてよいとの合図を送る」ことになり、最悪のシナリオを招くと訴えた。 For full article, click here.

  • Jun 15 / 2015
  • Comments Off
Asia-Pacific

脱北者:「強制送還された9人を守れ」 国際社会が動き出す

脱北者:「強制送還された9人を守れ」 国際社会が動き出す 1001 words 1 June 2013 朝鮮日報 CHOSIL Japanese (c) 2013 The Chosun Ilbo Co., Ltd.   北朝鮮に強制送還された「コッチェビ」と呼ばれる浮浪児や孤児9人の処刑や強制収容所行き阻止を求める声が国際社会に広まっている。国連のダルスマン北朝鮮人権特別報告官は5月30日「ほとんどが未成年で孤児の脱北者9人は、北朝鮮でまともな保護を受けられない恐れがある」と述べ、北朝鮮に対して脱北者たちの身柄の安全を保証するよう求めた。インドネシアで検事総長や国会議員を務めたダルスマン報告官は2010年、北朝鮮の人権状況を調査し、報告書を国連に提出する特別報告官に任命された。また先日、北朝鮮政権の反人道的犯罪を調査するために設置された「北朝鮮人権調査委員会(COI)」の委員にもなった。 For full article, click here.

Pages:1234567...406